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love-lilyの日記

心豊かな楽しい暮らし

育児をがんばり過ぎは産後うつのもと

生後4ヶ月…

産後うつになってしまいました。

今日の午後に精神科へ行き、

ドクターに話を聞いてもらいました。

2歳と0歳4ヶ月の同時の子育ては、今が一番きついですね。

とドクターは私に共感してくれました。

不安を和らげる薬と

寝付きやすくする薬をもらいました。

子育ては長く続くので、心と身体を大事にします。

夫婦は難しい

昨夜、夫と親子留学のことを

話し合ったのですが、

夫に反対されました。

悲しかったです。

日本国内にインターナショナルの高校が新しくできたから

全寮制だから、そこの学校に入ればいいよ。と夫に言われました。

落ち込んでいます。

夜のLINEで、ハワイ親子留学のお話

インターネットで、いろいろとリサーチしまして、

ハワイの親子留学を一昨年からてがけている、N先生にたどり着きました。

子供を寝かしつけた後に90分も
ハワイの親子留学の詳しい説明を聴きました。

ハワイの親子留学は、バイリンガル子育ての最高峰だそうです!

最高峰という響きにぐっときました。

やっぱりそうなんですね。

私はバイリンガル子育てをしてる訳ではないのですが、

次女が春からインターナショナル保育園に通うことになったので、これを、きっかけに

英語を聞き取る力とネイティブな発音を身に付けてあげたいなと思っています。

次女は生まれてから何も習い事をしていなくて、ようやく英語にたどり着きました。

クラシックバレエも適してるような気がします。

ハワイの親子留学は、2~3週間週間で、できれば30日間滞在するといいそうです。

3歳から5歳までは、プリスクール。

6歳以上の小学生はサマーファンといって、屋外のアクティビティが主なプログラムです。

プリスクールは定員が少なく、早めに申し込む必要があるとのこと。

ワクワクしながらお話を聞いていました。

パパにOKをもらえたら、本当に行けると思います!

ハワイ親子留学の経験者

昨夜のブログで、2年以内にハワイ親子留学を実現させると宣言しました。

今朝、ハワイへ親子留学したことのある女性から

問い合わせのメールの返信がありました。

その方も子育て中で、子供を寝かしつけて、夜中の2時に起きて、

私にメールを送ってくれました。

なんて、優しい方なのでしょう。


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今年の7月に4家族、ハワイへ親子留学する人たちがすでにいて、

もし、本当にいく場合は手配の関係上今月中に決める必要がありますとのことで。

私としては「待ってました!!」というノリ気です。

年始に親子留学の情報を探し始めたばかりですから、かなり早い展開です。

今夜詳しいお話を聞く予定です。

良いご縁になるとうれしいです!

2年以内にハワイ親子留学をする!

一昨日、ハワイ旅行は見送ることになりました。

昨日、今日はちょっと落ち込んでしまいました。

気を取り直して、明確な目標を作ることにしました。



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「2年以内にハワイ親子留学をする」

次女が3才~5才

長男が1才~3才

この、時期に親子留学を実現します!!

次女は今年の夏にはもう、3才なので、10日間ほどでもいいから、

まず体験としてプリスクールへ通えたらうれしい。

次女は今年の4月からインターナショナル保育園に通うので、

この勢いでヒアリング力とスピーキング力を自然に身に付けてくれるでしょう!

子供の吸収力は本当に素晴らしいですから。

保育園つれづれ

毎月15日は行政の運営している

子育て支援、一時保育の予約日です。

昨日はものすごかった。

認可保育園に入れなかったお母さん達が

一時保育の予約になだれこんできて、

どこの子育て支援センターも早朝から行列でした。

私も2歳児を預けるために、39番目の整理券をもらい四時間も並びました。

屋内だし近くにトイレもある保育園の前で待つので、

なんとか、持ちこたえましたが…

やっぱり乳児連れはきつかった。

東京都の保育園事情は異常です。

都会じゃなくても仕事のある

そんなライフスタイルへ

早急に変えていくことが求められます!!

小池百合子都知事へ向けて、意見を伝えたくなりました!!

ハワイ行きは見送り

家族会議をしまして

今年のハワイ家族旅行は

見送りになりました。

一番大きいのは、3人目の

子供がまだ0歳ということ。

無理すれば行けなくもないのですが、

フライとのことや

ビーチでの過ごし方など


制限が多いので、せめてあんよでいる位になってから

行ってみよう!!

ということになりました。

自分としてはショックが大きいし

来年この激動の国際社会がどんな風に

変化してるか

誰にも予測がつかないから、

行けるときに旅しておきたい。

本音はそうでした。

でも、おそらく望みを持ち続ければ叶うと思います。